「学び」と「実践」をつなぐ、新規事業創出プラットフォーム
※1 2023年2月 当社調べ 新規事業開発支援ツールの国内導入社数比較(一部当社推計) ※2 2023年2月時点
こんな課題はありませんか?
こんな課題は
ありませんか?
アイデアの数が足りない アイデアの数が足りない
- 顧客やエンドユーザーとの接点が少なく、顧客課題や市場ニーズを起点とした事業案を発想できない
- 顧客やエンドユーザーとの接点が少なく、顧客課題や市場ニーズを起点とした事業案を発想できない
- 新規事業に興味はあるものの、知識が不足しておりアイデアを出せない
- 新規事業に興味はあるものの、知識が不足しておりアイデアを出せない
- 過去の審査結果から、アイデアを提出しても承認されないと感じている
- 過去の審査結果から、アイデアを提出しても承認されないと感じている
アイデアは生まれるが、事業案の質が低い
アイデアは生まれるが、
事業案の質が低い
- 自社が持っている技術や製品を軸に事業案を考えてしまっている
- 自社が持っている技術や製品を軸に事業案を考えてしまっている
- 提出されたアイデアに質の高いフィードバックができず、ブラッシュアップにつながっていない
- 提出されたアイデアに質の高いフィードバックができず、ブラッシュアップにつながっていない
- フィードバックを行っているものの、事業案の質が向上しない
- フィードバックを行っているものの、事業案の質が向上しない
研修やワークショップは実施しているが、「やりっぱなし」の人材育成になっている
研修やワークショップは
実施しているが、
「やりっぱなし」の
人材育成になっている
- 単発の座学や短期の研修だけでは成果が出ていない
- 単発の座学や短期の研修だけでは成果が出ていない
- 社内に新規事業の経験者が少なく、育成施策が妥当か判断できない
- 社内に新規事業の経験者が少なく、育成施策が妥当か判断できない
- 「アイデアを考えるハードルが高い」「アイデアの作り方がわからない」という声がメンバーから上がっているが、何をすればよいかわからない
- 「アイデアを考えるハードルが高い」「アイデアの作り方がわからない」という声がメンバーから上がっているが、何をすればよいかわからない
新規事業創出とイノベーター育成の課題を
一気通貫で解決
新規事業創出と
イノベーター育成の
課題を一気通貫で解決
新規事業の基礎知識を習得したうえで、事業案の作成・ブラッシュアップ・審査まで行うことが可能
単なる知識習得にとどまらず、学びを事業案作成に活かす実践型の育成プログラムを設計・運用することが可能
機能一覧
AI壁打ち
大企業からスタートアップまで、5,000社以上の新規事業開発を支援・共創してきたRelicのノウハウをもとに、AIとの壁打ちを通じてアイデアをブラッシュアップ可能
AIフィードバック機能
各アイデアに対して、AIがフィードバックコメントを生成
また、応募されたアイデアを一元管理可能
ステージゲートで「不通過」となった
事業案について、
AIが教訓のドラフトを自動作成
不通過となった事業案の教訓を残すことで、経験やノウハウを組織に蓄積し、客観的な分析と学習を通じて「健全な多産多死」の実現につなげることが可能
共同編集機能
1人でのアイデア創出や応募にハードルを感じる方も、複数名でチームを組んで応募可能
新規事業に特化したeラーニング
新規事業創出に必要な基礎知識や手法(顧客課題の深掘り・競合調査・ビジネスモデルの作り方など)を学習可能
eラーニング視聴状況可視化
ダッシュボード
組織全体のeラーニング視聴状況を一覧化し、視聴時間が長い上位5名をランキング形式で表示可能
eラーニングの学びを事業案作成につなげる
「実践クエスト」
新規事業に特化したeラーニングと事業案作成を連動させ、学習から実践まで一貫した育成プログラムを設計・運用可能
プログラム管理
直感的でわかりやすいデザインにより、迷わずプログラムを設定・開始可能
各社独自の応募フォーム項目を設定可能
AI自動審査機能
ステージゲートごとに設定した審査項目をもとにAIが自動で審査し、審査項目ごとの得点・コメントと、アイデア全体へのフィードバックコメントを生成
評価・審査
ステージゲートを設計し、審査ステージごとに審査基準を設定可能
各審査ステージのフォームに項目を追加可能
テーマカスタム機能
デフォルトのテーマカラー・ロゴ・アイコンを自社仕様に変更可能
チャット機能
管理者・運営者権限で参加者を設定し、チャットを利用可能
ダッシュボード機能
過去のプログラムも含めて事業案や起案者の特性などを蓄積
審査ステージごとに、アイデアの通過・不通過の結果を可視化可能
お気軽にお問い合わせください お気軽にお問い合わせください
活用例
- 事業部内で新規事業構想スキルの向上を目的として、Throttleを導入可能
- ステージゲートを設定し、アイデアを審査することも可能
- 事業部内で新規事業構想スキルの向上を目的として、Throttleを導入可能
- ステージゲートを設定し、アイデアを審査することも可能
新規事業の基礎知識から学び、アイデアの創出方法や観点を理解
基礎知識を習得したうえで、AI壁打ち機能を活用してアイデアを創出 リーンキャンバス型応募フォームを使ってフレームワークに沿ってアイデアを創出することも可能
基礎知識を習得したうえで、AI壁打ち機能を活用してアイデアを創出可能

ステージゲートで審査し、 AIフィードバックやメンタリング機能を活用して改善
ステージゲートで審査し、AIフィードバックやメンタリング機能を活用して改善

作成した事業案をもとに事業検証を実施 Relicによる伴走支援やメンタリングにも対応可能
- クローズドイノベーション、オープンイノベーションのいずれにもThrottleを導入可能
- プログラムの設計や審査後の結果通知の送付も可能
- クローズドイノベーション、オープンイノベーションのいずれにもThrottleを導入可能
- プログラムの設計や審査後の結果通知の送付も可能
募集要項や応募フォーム、審査ステージを含め、Throttle上でプログラムを設計可能
AI壁打ち機能を使い、事業案の発想をサポート リーンキャンバス型応募フォームを使ってフレームワークに沿ってアイデアを創出することも可能
AIフィードバックやメンタリング機能を使いアイデアを改善
アイデア構想を学習
新規事業の基礎知識から学び、アイデアの創出方法や観点を理解
創出したアイデアをステージゲートで審査し、AIフィードバックやメンタリング機能を活用して改善

作成した事業案をもとに事業検証を実施 Relicによる伴走支援やメンタリングにも対応可能
導入事例
よくあるご質問
お客様の現在の運営状況・解決したい課題などを簡単にヒアリングし、弊社担当者が直接お伺いのうえ、ご契約内容やご利用方法をご説明いたします。(お電話でのヒアリングとなる場合もございますので、あらかじめご了承ください。)
ご要望に応じて貴社内で操作説明会を開催することもできますので、まずはご不明点や気になっている点について、遠慮なくお問い合わせください。
想定されるご利用状況や人数をお伺いし、最適な進め方を弊社担当者よりご提案しますので、まずはお気軽にご連絡ください。
事務局の運営サポートに加え、起案者へのメンタリングや伴走支援などにも別途対応可能ですので、併せてご相談ください。
事業戦略・企画立案はもちろん、営業・マーケティングやシステム開発の観点も含め、課題をお伺いしたうえで対応いたしますので、まずはお気軽にご連絡ください。
お打ち合わせの際に、弊社担当者より使い方をご説明いたします。また、設問設定のノウハウやフレームワークに関するワークショップや講義の開催も別途可能です。


