イノベーター人材を
組織の力に変える
※1 2023年2月 当社調べ 新規事業開発支援ツールの国内導入社数比較(一部当社推計) ※2 2023年2月時点
とは?
新規事業創出プログラムや社内ベンチャー制度、オープンイノベーションやアクセラレーションプログラム等を含むすべてのイノベーション創出に関わる活動に最適化されたプラットフォーム。それがThrottleです。
Throttleが
解決する課題
新規事業開発に特化したプラットフォームだからこそ、
御社のイノベーション課題をダイレクトに解決いたします。
IRM(イノベーター・リレーションシップ・マネジメント)
イノベーター人材を発掘・育成する
- イノベーターサーベイ(イノベーター人材の診断)
- 人材データベース管理(一覧・探索)
- 個別能力分析(詳細レポート)
- スキル補完型eラーニング
新規事業創出プログラム管理
プログラム運営を仕組み化
- 募集/審査プロセスの仕組み化
- ステージゲートによる進捗管理
- アイデアの資産化と形式知化
- メンタリング履歴の蓄積
IRM機能
社内外のイノベーター人材と良好な関係性を構築し、その能力や成果を最大化できるよう
体系的に管理・支援する仕組みを組織に根付かせる手法のことです。
なぜいま、IRMが不可欠なのか?
組織の「一握り」が未来を創る
即戦力となるイノベーターは組織のわずか3〜5%。候補層を含めても、
わずか約10%前後しか存在しません。この極めて希少な経営資源を正しく認識し、
良好な関係を築くことが、企業のイノベーション創出力に直結します。
圧倒的な希少性
希少なイノベーターとのリレーションに失敗すれば、会社はイノベーション創出の原動力を失い、甚大な機会損失を被ります。
高い流動性と流出リスク
意志が強く行動力がある彼らは、能力を発揮できないと感じれば即座に起業や転職など他の選択肢へと向かいます。
既存制度との不整合
従来の組織設計は「多数派」向け。少数派のイノベーターを意識したIRMなしでは、関係性は構造的に悪化するリスクを孕んでいます。
組織の未来を創る、イノベーター人材の発掘に特化した機能
導入事例
よくあるご質問
お客様の現在の運営状況・解決したい課題などを簡単にヒアリングさせていただき、弊社担当者が直接お伺いのうえ、ご契約内容やご利用方法をご説明させて頂きます。(お電話でのヒアリングとなる場合もございますので予めご了承ください。)
ご要望に応じて貴社内で操作説明会を開催することもできますので、まずはご不明点や気になっている点をご遠慮無くお申し付け頂ければ幸いです。
想定されるご利用状況や人数をお伺いし、最適な進め方を担当者よりご提案させていただきますので、まずはお気軽にご連絡ください。
事務局の皆様をサポート、応募者へのメンタリングや伴走支援等も別途対応可能ですので、併せてご相談ください。
事業戦略/企画立案はもちろん、営業/マーケティングやシステム開発の観点も含め、課題感をお伺いした上で対応いたしますので、まずはお気軽にご連絡ください。
お打ち合わせの際に、弊社担当者より使い方をご説明いたします。また、設問設定のノウハウやフレームワークに関するワークショップや講義の開催も別途可能です。















