【新規事業担当者必見】新規事業のPoCが失敗する原因と対策 – 成果につながるPoCの設計とは

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新規事業の立ち上げにおいて、早期に事業性を検証するためのPoC(Proof of Concept)は欠かせないものです。

しかし、多くの企業がPoCのゴール設定や評価指標の設定、進め方において失敗を経験しています。

・「PoCでどのような目的・目標を設定すべきか整理できない」
・「PoCの進め方がわからず、開発や検証に時間だけがかかってしまう」
・「社内に新規事業開発の経験者が少なく、ノウハウやリソースが足りない」
・「PoCを実施しても事業化まで至らず、成果が出ない」

こうした悩みを解決するため、本ウェビナーではPoCの目的・定義から
設定すべきKPI指標、陥りがちな罠(アンチパターン)とその対策までを体系的に解説します。

4,000社・20,000件以上の新規事業開発支援を手がけるRelicが培った知見と、数多くの大手企業のアジャイル開発・PoCをリードしてきたNTTデータの実践例をもとに、成果に繋がるPoCの設計方法を具体的に学んでいただける機会です。

成果に繋がるPoCの設計を理解し、新規事業開発を一歩先へ進めるヒントが得られる内容となっています。

PoCに課題を抱えている方、これからPoCの実施を検討している方はぜひご覧ください。

こんな方におすすめ

  • PoCのゴール・評価基準の設定に不安がある方
  • PoCの始め方・進め方がわからず、時間ばかりかかってしまう方
  • 新規事業開発経験者やリソースの不足を感じている方
  • 新規事業を社内で検討しても事業化まで至らず、成果を出したい方

スピーカー

奈良 一弘

ベイカレント・コンサルティング、フューチャーアーキテクトにてITコンサルティングやシステム開発のPMを多数経験した後、2019年1月にRelicに参画。主に大企業を中心としたクライアントにおける新規事業開発の伴走型支援及びメンタリングを通じた事業企画・事業推進において多数の実績を持ち、インキュベーションとアクセラレーションの双方で成果を残す。その後執行役員 インキュベーションパートナー事業部長に就任。2025年より、現職。

株式会社Relic
執行役員
ビジネスクリエイション事業部 事業部長

王 俊傑

法人分野のお客様を中心に上流~下流まで開発フェーズを経験。特にインフラアーキやデータエンジニアリング、AI関連(ML/DL)等に強みあり。 直近では、大手物流企業様や大手飲料メーカ様と新規事業におけるアジャイル開発に従事しており、プロダクト開発の視点で、新規事業のグロースフェーズを見据えた提案が強み。 2023年度より現部署に異動し、新規事業創出に資するオファリングの開発や普及展開を進める。

株式会社NTTデータ
コンサルティング事業部 課長代理
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