新規事業プログラムのアイデア数を増やす極意

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近年、多くの大手企業では、ボトムアップ型の事業開発やイノベーション文化の醸成を目的とした新規事業プログラムを導入する企業が増加しています。

しかし、実際にプログラムを開始した企業からは、
「応募数が少ない」「応募はあるがアイデアの質が低い」といった課題が多く寄せられています。

本ウェビナーでは、新規事業プログラム運営の2年目から3年目の企業に多く見られる「応募数の増やし方」に焦点を当て、 大手企業の新規事業プログラムの運営支援を担当する佐々木が、課題の乗り越え方と対策についてお話しします。

新規事業プログラムの運営者はもちろん、 新規事業プログラムへの応募者や、
これから新規事業プログラムを開始しようと考えている方も、ぜひご覧ください。

こんな方におすすめ

  • 運営している新規事業プログラムの応募数が少ないと感じている方 ・
  • 年々プログラムへの応募数が少なくなってきていると感じている方
  • 集まったアイデアの質が低いと感じている方

スピーカー

佐々木 亜衣

東京大学 経済学部卒業後、外資系広告代理店に入社。AEとしてクライアントのマーケティング戦略立案から広告制作・出稿、新製品開発企画などマーケティング活動全般を支援。その後、博報堂グループにて、新規事業開発組織の立ち上げを行う。事業開発におけるデータ活用の重要性を感じ、カスタマーデータプラットフォームSaaS企業に入社。データ活用のためのコンサルティング業務に従事。2023年Relicに参画。

株式会社Relic
執行役員
ストラテジックイノベーション事業部 事業部長
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