| KDDI × Relic | 新規事業のプロが解説!質の高い顧客課題を発見し、確度の高い事業アイデアを短期間で創出する方法

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多くの企業が新規事業開発に取り組む中、「顧客の深い洞察を捉えている自信が持てない」「事業をリリースしたものの、顧客の反応が想定通りにいかない」といった課題に直面しているのではないでしょうか。
特に、顧客のニーズを正しく捉えられずに事業開発が行き詰まってしまうケースが多く見受けられます。

実際に以下のような状況に陥っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
「顧客インタビューをしても表面的な情報しか得られない」
「アイデアは出るが、本当に顧客が求めているものなのか確信が持てない」
「顧客課題は事前に検証した上でローンチしたものの、顧客に全く使われず成果が出ない」

そこで本ウェビナーでは、顧客起点での新規事業創出をテーマに、【質の高い顧客課題を元にした、確度の高い事業アイデア創出】を効率的に行う方法をお話しします。単なる方法論の説明ではなく、顧客課題の本質を深く掘り下げる独自の洞察手法と、その洞察を確度の高いアイデアへと昇華させるまでの一連のプロセスを、
数々の新規事業創出を手掛けてきたKDDIとRelicの実例を交えながら具体的に解説します。

新規事業開発に携わる方、事業企画担当者の方はもちろん、新規事業開発を統括する方もぜひご覧ください。

こんな方におすすめ

  • 新規事業のアイデア創出に課題を感じている方
  • 顧客ニーズの発見方法を体系的に学びたい方
  • 短期間で質の高い事業アイデアを生み出したい方
  • 実践的な新規事業開発手法を知りたい方

スピーカー

永渕 貴煕

スタートアップ複数社にてHR・広告領域の新規事業創出を推進した後に独立系コンサルティングファームの戦略部門にて新規事業系案件を中心に担当。 Relic参画後は大企業やメガベンチャーにおける0-1フェーズのプロジェクトを複数リードし事業化やカーブアウトを実現 。事業部にてマネージャーを務めながら「IDEATION Cloud」の責任者として立ち上げを牽引。 その後、執行役員兼エッジインキュベーション事業部 事業部長へ就任。2025年より現職。

株式会社Relic
執行役員
エッジインキュベーション事業部 事業部長

田中 聡記

スタートアップでは、新規事業責任者としてオンラインサービスを複数立ち上げ、0→1の立上げを主導。ヤフー株式会社では、検索広告事業の事業企画責任者として、年間売上1,000億円規模へのスケール化を達成。 KDDI株式会社では、スタートアップ支援プログラム 「KDDI ∞ Labo」にて、他社大企業群とともにスタートアップを支援する「パートナー連合プログラム」を構想・実現。 Fintech領域における新規事業およびスタートアップとの出資協業を担当。

その他社外活動:
・ソフトバンクアカデミア (ソフトバンクグループ孫代表の後継者養成)
・始動Next Innovator(経済産業省主催の起業家養成)

KDDI株式会社
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