大企業の新規事業開発において、既存事業と同様の事業規模や短期間での事業成果創出を求められます。
他にも、対象とする事業領域や、活用できるアセット・リソースなど、様々な制約がある中で日々、新規事業のアイデア創出を求められているのではないでしょうか?
弊社で支援させていただいている企業様からも
「新規事業プログラムから小粒なアイデアしか出てこない…」
「活用できるアセットやリソースなどをどう組み合わせてアイディアを考えたら良いのかわからない」
「社内の新規事業部署の人員が出すアイデアは固定概念に囚われてしまって限界がある」
という声を多くいただいております。
そこで本ウェビナーでは、大企業の新規事業開発に焦点を当て、筋が良く成功確度の高い新規事業アイデアを創出するための方法についてお話しします。
こんな方におすすめ
- 事業の成功確率が読めず、二の足を踏んでしまう
- 取り組む領域や活用するアセットは整理できたが、具体のアイデアまで落とし込めない
- 事業創出経験があまりなく、限られた時間で納得感のある事業創出ができるかが不透明
開催日時
スピーカー
永渕 貴煕
スタートアップ複数社にてHR・広告領域の新規事業創出を推進した後に独立系コンサルティングファームの戦略部門にて新規事業系案件を中心に担当。 Relic参画後は大企業やメガベンチャーにおける0-1フェーズのプロジェクトを複数リードし事業化やカーブアウトを実現 。事業部にてマネージャーを務めながら「IDEATION Cloud」の責任者として立ち上げを牽引。 その後、執行役員兼エッジインキュベーション事業部 事業部長へ就任。2025年より現職。
株式会社Relic
執行役員
エッジインキュベーション事業部 事業部長
エッジインキュベーション事業部 事業部長