良いアイデアが集まらない…を即解決。新規事業プログラムで質の高い事業案を引き出す情報設計&インプット術

お申し込みはこちら

「たくさん事業案は集まるのに、売上インパクトのある案がない…」
「なぜ自社としてなぜ取り組むのか、説明できない事業ばかりが並んでしまう…」
「次の審査に進められる“勝ち筋“が見えない案ばかり…」

このような悩みを抱える新規事業プログラムの事務局の方々から、多くの相談が寄せられています。

新規事業の芽は社内に眠っている──
しかしながら、「戦略と噛み合ったテーマ設計」と「適切なインプットの仕組み」がなければ、
その芽を本当に育てるべき事業案として開花させることはできません。

そこで本ウェビナーでは、 多くの大手企業で実践してきた支援事例をもとに、
「自社の戦略に沿った募集テーマの設計方法」と「 事業案の質を高めるためのインプット設計のポイント」について、具体的なアプローチをご紹介します。
更に、実際に成果を出した企業が取り入れている「勝てる事業案を引き出す設計手法」を、具体的なプロセスとしてご紹介します。

これからの新規事業プログラムは、
「プログラムで求める事業案の解像度を上げること」そして 「そのインプット術」がカギになります。

プログラム設計を進化させたい事務局の皆さまはもちろん、
社内新規事業プログラムを運営している方、関係者の方々もぜひご覧ください!

こんな方におすすめ

  • 社内新規事業プログラムを運営している方
  • 事業案の質を高めたいが、どこから手を付けてよいか悩んでいる方
  • 経営陣を納得させられるような事業案をもっと集めたい方
  • 募集テーマの設計やインプットの仕方を見直したい方

スピーカー

佐々木 亜衣

東京大学 経済学部卒業後、外資系広告代理店に入社。AEとしてクライアントのマーケティング戦略立案から広告制作・出稿、新製品開発企画などマーケティング活動全般を支援。その後、博報堂グループにて、新規事業開発組織の立ち上げを行う。事業開発におけるデータ活用の重要性を感じ、カスタマーデータプラットフォームSaaS企業に入社。データ活用のためのコンサルティング業務に従事。2023年Relicに参画。

株式会社Relic
執行役員
ストラテジックイノベーション事業部 事業部長
本講演に関するお問い合わせ
お申し込みはこちら お問い合わせはこちら