大企業の新規事業における人事評価で 陥りやすい失敗と設計方法

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大企業では新規事業開発でも既存事業と同様の事業規模や短期間での成果創出を求められることが少なくありません。他にも、対象とする事業領域や、活用できるアセット・リソースなど、様々な制約がある中で成果創出を求められているのではないでしょうか。

弊社で支援させていただいている企業様からも
「新規事業と既存事業を同じ評価指標で考えにくいが、分けるのも大変」
「新規事業人材の評価って誰がするの?」
「新規事業人材の評価指標まで制度設計が進んでいないけど、いずれ必要になる?」
という声を多くいただいております。

そこで本ウェビナーでは、大企業の新規事業開発人材評価に焦点を当て、うまくいかない背景・原因と成果を上げるための方法についてお話しします。
他社の事例の紹介もしながら、御社にフィットする形を一緒に考えていければと思います。

実際に新規事業開発に関わっていらっしゃる方はもちろん、新規事業開発をマネジメントする方、経営企画部門の方もぜひご覧ください。

こんな方におすすめ

  • 新規事業開発部門をマネジメントしている方
  • 経営企画部門の方
  • 新規事業開発を実践している方

スピーカー

佐々木 亜衣

東京大学 経済学部卒業後、外資系広告代理店に入社。AEとしてクライアントのマーケティング戦略立案から広告制作・出稿、新製品開発企画などマーケティング活動全般を支援。その後、博報堂グループにて、新規事業開発組織の立ち上げを行う。事業開発におけるデータ活用の重要性を感じ、カスタマーデータプラットフォームSaaS企業に入社。データ活用のためのコンサルティング業務に従事。2023年Relicに参画。

株式会社Relic
執行役員
ストラテジックイノベーション事業部 事業部長
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