Webinarウェビナー情報

これまでの開催実績と今後の予定をまとめたウェビナー一覧です。
お申し込みやアーカイブ視聴もこちらからご案内しています。

ウェビナーアーカイブ

プロが使う新規事業の発想法〜新規事業アイデア創出メソッド全集〜

大企業の新規事業開発において、既存事業と同様の事業規模や短期間での事業成果創出を求められます。 他にも、対象とする事業領域や、活用できるアセット・リソースなど、様々な制約がある中で日々、新規事業のアイデア創出を求められているのではないでしょうか? 弊社で支援させていただいている企業様からも 「新規事業プログラムから小粒なアイデアしか出てこない…」 「活用できるアセットやリソースなどをどう組み合わせてアイディアを考えたら良いのかわからない」 「社内の新規事業部署の人員が出すアイデアは固定概念に囚われてしまって限界がある」 という声を多くいただいております。 そこで本ウェビナーでは、大企業の新規事業開発に焦点を当て、筋が良く成功確度の高い新規事業アイデアを創出するための方法についてお話しします。
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「やったことある」が最強の武器になる超実践型ワークショップ「新規事業立ち上げ道場」

「アイデアはあるのに、事業として具体化できる人材が社内にいない」 「短期集中で成果を出せる研修プログラムを導入したいが、自社に合うか判断できない」 「研修後にアイデアが放置されず、事業化へつながる運用体制を確立したい」  Relicと日本経済新聞社が日経ビジネススクール内にて共同提供する 「新規事業立ち上げ道場」は、“Know(知識)” を “Done(実践)” に変える超実践型ワークショップです。全6モジュールを3カ月で実施し、アイデア創出から顧客課題の深掘り、仮説検証、ビジネスモデル設計、収支シミュレーション、経営層ピッチまでをハンズオンで体験します。  本ウェビナーではプログラム責任者の佐々木亜衣(株式会社Relic)と、共同パートナーである福井俊輔(株式会社日本経済新聞社)が登壇し、以下のポイントを中心に解説します。 ・3カ月で事業案を磨き上げる6モジュールのカリキュラム全容と到達目標 ・参加者の経験値に応じた「導入」「実践」「経営」3コースの設計思想 ・受講企業で生まれた成果事例と受講者の行動変容データ ・研修後もアイデアを事業化へつなげる社内メンター・伴走体制のつくり方 新規事業の立ち上げを担う“やったことがある”人材を育成するための実践的ノウハウをお届けします。
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事業開発・企業経営ができる人材を創り上げる研修「イノベーターズ道場」とは

企業の成長を支えるためには、事業開発や経営の最前線で活躍できる人材の育成が不可欠です。しかし、現実には多くの企業が、社内で新規事業を推進できる人材や適切な教育手法の不足に悩んでいます。特に、大手企業の経営幹部候補や新規事業開発部をリードするミドル層の人材不足は深刻な問題です。 これまで、人材育成の手段としてMBAの取得や研修ワークショップが提供されてきましたが、講義や単発のワークショップで得られる「知識」と、実際に経験することで得られる「実践力」には大きな隔たりがあります。講義や単発のワークショップのみでは、経営・新規事業を牽引できる人材を育成するのは難しいという声を多くいただいています。 こうした課題を解決するために、株式会社Relicは、超実践型研修プログラム「イノベーターズ道場」の提供を開始しました。本プログラムでは、体系的かつ段階的な学習に加え、実際に会社経営やスタートアップの立ち上げを経験しながら、経営者や事業開発人材としてのスキルを磨くことができます。 本ウェビナーでは、「イノベーターズ道場」の具体的な内容や、導入企業での成功事例について詳しくご紹介します。企業の未来を担うリーダーを育成するための最適な研修プログラムをお探しの方は、ぜひご覧ください。
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大企業が生成AI事業を成功させるための実践的ヒントと成功事例

生成AIがビジネスの常識を塗り替えつつある今、多くの大企業がこの革新的な技術を用いた新規事業の創出に大きな期待を寄せています。自社の未来を切り拓く一手として、生成AI事業への挑戦は喫緊の課題と言えるでしょう。 しかし、「生成AIで何か新しいことを始めたいが、技術的な知識が乏しく、どんなアイデアなら実現可能なのか見当もつかない」「そもそも生成AIに何ができて何ができないのか、その技術的な限界や特性が分からず、アイデア発想の時点で思考が止まってしまう」「斬新なアイデアは思いつくものの、技術的な裏付けがないために企画が具体化しない」といった悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。 本ウェビナーは、まさにそのような課題をお持ちの方々に向けて、「大企業が生成AI事業を成功させるための実践的ヒント」と題し、特にアイデア発想段階でつまずかないために押さえておくべき生成AIの基礎知識と技術的要点を重点的に解説します。 なぜ今、大企業が生成AI事業に取り組むべきなのかという戦略的意義の確認から始め、生成AIの基本的な仕組み、主要な技術トレンド、そして事業化を考える上で注意すべき技術的制約や可能性について分かりやすくご説明します。その上で、これらの知識をどうビジネス活用パターンに結び付け、AI活用を前提としたワークフローを設計していくのか、具体的な成功事例を交えながら実践的なヒントを提供します。 「まずは生成AIの基礎をしっかり理解し、技術的な観点も踏まえた上で新規事業のアイデアを発想したい」とお考えの経営者・事業責任者、新規事業開発担当、DX推進担当、そして技術的な知見を深めたい企画部門の皆様、ぜひこの機会をご活用ください。
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自社だけでは到達できない『攻めのDX』へ:Relic x Industry Oneが導くデジタルビジネスの未来

本ウェビナーは、企業内の新規事業担当PM・メンバー、およびそのマネジメント層を対象に、新規事業の創出から既存プロダクト・サービスのデジタルトランスフォーメーションまで、『攻めのDX』を成功させるための実践的なアプローチをご紹介します。 デジタルサービスを中核とした新規事業のシステム開発、または既存事業のデジタル活用による刷新を進める中で、「自社だけでは対応が難しい」「プロセスや進め方がわからない」「顧客起点でサービスを考えられない」といった課題を抱えていませんか? 本ウェビナーでは、新規事業を得意とするRelicと、DX支援の豊富な実績を持つIndustry Oneが、それぞれの専門性を活かし、いかに一体となってプロジェクトを成功に導くかを解説します。 顧客接点・顧客体験の刷新、ビジネスモデルの変化、データ・AI利活用、アジャイル開発といった多岐にわたる考慮点を踏まえ、両社の伴走型支援がもたらす具体的なメリットを、実案件のエピソードを交えてご紹介します。
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共創で切り拓く!新しい地方創生モデル ~「共創機構」が実現する持続可能な仕組みとビジネスの成果~

多くの地方創生プロジェクトが立ち上がる一方で、「補助金が切れれば活動も終わり」「自治体依存から抜け出せず自走できない」「社会貢献の域を出ず、ビジネスとして成立しない」といった共通の壁に直面しています。 せっかくの想いやアイデアが、一過性の取り組みで終わってしまっているのではないでしょうか。 弊社がご一緒する自治体や企業の皆様からも 「持続可能な収益モデルを描けず、事業の継続が難しい」 「多様な関係者の足並みが揃わず、実行までなかなか至らない」 「単独での事業化には限界を感じており、新しい連携の形を模索している」 という切実な声が寄せられています。 そこで本ウェビナー、『共創で切り拓く!新しい地方創生モデル ~「共創機構」が実現する持続可能な仕組みとビジネスの成果~』では、下記の3点を重点的に解説し、地域に持続可能な価値を生み出すための新しいモデルを具体的にお伝えします。 1. 地域に根差した「共創機構」を設立し、課題解決と新規事業を同時に実現するスキーム設計 2. 「一過性の支援」で終わらせないための、資本と人材が循環する仕組みづくり 3. 地域に眠るヒト・モノ・カネ・情報を循環させ、新たな価値を創造する具体的な方法論 持続可能な地域モデルの構築に課題を感じている方はもちろん、地域連携による新規事業を模索している企業の担当者様もぜひご参加いただき、本ウェビナーで”成果につながる共創”を実現する視点と実践的な手法を手に入れてください。
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